ウイイレ2020ユベントスのライセンスキター ウイイレ2019ユベントスの監督と主力イレブン

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ウイイレ2020ユベントスのライセンスキター。ウイイレ2019ユベントスの監督と主力イレブン。ウイイレ2020より。

ウイイレでユベントスってないの?

スマホ版のやつ
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早く教えて!!、!、、、!!、!、、!

ウイイレ2020ユベントスのライセンスキター。

ウイイレ2020の最新情報です。

、ユベントスがウイイレのパートナークラブになることが判明しました。

などが良い点として挙げられます。

に続くビッグニュースですね。以下、公式の発表詳細とパートナーシップ契約による好影響について語ります。

ここ最近の歴史だと、ウイイレ2017~ウイイレ2019までPMブラックホワイトという偽名で収録されていました。

が今回のパートナーシップ契約により、ユベントスが実名で収録されることに。

セリエ好きの方からすると非常に朗報ですよね。

ウイイレの公式サイトからユベントス関連の写真が確認できますが、どれも高グラフィックで素晴らしい出来に仕上がっています。

公式の動画はこちら↓

今回のユベントスとのパートナーシップ契約はウイイレでの実名?スタジアム収録はもちろん、マイクラブ関連でも非常に良いことづくめです。

特にユベントスに関連したFPやレジェンドの登場に期待できるというのが最大の魅力。

実はウイイレ2019では、ユベントスに所属する選手のFPはかなり少ない登場でした。

ウイイレ2019でパートナーシップ契約があったバルセロナやアーセナル、リヴァプールなどと比べ、FPになる回数や個別のクラブセレクションガチャなどに恵まれず、POTW週間FP頼みに。

実際にウイイレ2019で登場したユベントスFPがこちら↓

ウイイレ2019でのFPロナウドの能力値はこちら↓

FPキーンの能力値はこちら↓

ただセリエ最強のチームということを考えると、もっとFPが出て欲しかったところですよね

ウイイレ2019では残念な感じに終わってしまいましたが、今回のパートナーシップ契約によりウイイレ2020ではユベントスのFPにかなり期待が持てると思われます。

ユベントスのクラブセレクションの可能性も十分にあり、もしも登場した場合は最強クラスのFPガチャ回となりそうなので今から期待してしまいますね。

FPロナウドはFPムバッペやFPペッレグリと並び、ウイイレ2019最強FWキャラの1人として君臨していたのはみなさんの記憶にも新しいかと思います。

そんなFPロナウドですが、PS4版だと発売から半年後に1度、2度目は発売から10か月後の2回のみの登場。

FPメッシは8回登場していることを考えると、FPロナウドは登場回数や登場時期にあまり恵まれなかったと言えます。

ウイイレ2019ではバルセロナとのパートナーシップ契約があり、ユベントスとのパートナーシップ契約はなかったのが原因かと。

しかしながら今回ウイイレ2020でユベントスとのパートナーシップ契約が発表されたため、FPロナウドに関してもウイイレ2019より期待できるのではないでしょうか。

そしてユベントスのレジェンドもウイイレ2019より期待できるでしょう。

現時点ではネドベドの登場が決定していますが、今後さらにユベントスのレジェンドが登場するかもしれません。

特にセリアのレジェンドは中田、トッティ、レコバをはじめたくさんの大人気選手が登場していますよね。

ウイイレ2019ユベントスの監督と主力イレブン。

ロナウドきてスカッド超強化された今季のユーベ、いよいよ明後日の早朝にCL決勝トーナメント初戦。

元々、7年連続リーグ優勝してるチームに世界最高のロナウドが登場。

セリエAの順位を見てても、いつの間にか圧倒的大差で首位独走中だったりとか。

あとはチャンピオンズリーグ残すのみ、黄金期を迎えてる感じのユーベ、相手も強いから簡単じゃないけど、今季のユベントスならって感じは十分^^

ウイイレ2019では、エルマンノ?テバルディ監督という名前で収録されてるアッレグリ監督。

前作は違う名前だったような、、毎回名前変わるんだろうか、、^^;

現役時代は計12回移籍してて、イタリア=セリエAのクラブチームを渡り歩いたセントラルミッドフィルダーの選手。

監督としても5チーム目にミランの監督に就任して一躍有名になり、2014年からユベントス。

アントニオ?コンテ前監督がリーグ3連覇してたところ、さらに4連覇して7年連続優勝してます。

うちのmyClubには4-3-3でテバルディ監督が登場、トッテナムの監督と似ててフォアチェックとリトリート使い分けできる。

さらに3トップな感じとか、かなり良いんじゃないかと思われます^^ ?

元々はディバラ君のチームだったユベントスやけども、C.ロナウド選手きたらやっぱりロナウドのチームになるわなぁ。。

でもチームメイトの協力なくしてエースが活躍することはなし、ピャニッチ選手を中心としたビルドアップからの強力すぎる3トップ^^;

献身的なプレーがウリのマンジュキッチ先輩、190cmの長身に加えて機動力もいい感じ。

リアル今季ではロナウド効果か、得点もアシストも約2倍に急増してる、ロナウドもやけどアッレグリ監督恐るべしという感じッスね^^;

今年はバロンドールは逃しはしたものの、まだまだ現役最強レジェンドの一人なクリスティアーノ?ロナウド。

得点取り続け、チームは勝ち続け、グッズの売上も伸び続け、40歳で総合値99になるって知り合いの専門家が言ってました。

チームのエースから補佐役に回りつつも、本来はそういうタイプの選手やったんやないかと思い出す。

プレースタイルはチャンスメイカーですからねー、MAXレベル高くて47で総合値92のスーパーディバラ君になりますね。

ユーベでもフランス代表でも渋い存在感、中盤の左寄りのポジションならどこでも世界トップクラスの働きが見れるマテュイディ。

似たタイプの選手でラミレスとか、同じ系列でフレッジとかナビ?ケイタとか、このタイプのCMF好きな人多いハズ。

マテュイディ先輩よりはパス寄りのベンタンクール、ウルグアイ代表でも目下スタメンとして活躍中。

2017年にボカからユーベにきて、いまはユーベでも完全にスタメン定着、末恐ろしい感じの21歳CMF。

うちのmyClubにピャニッチいないわ、ということで初の☆5スカウトオークションに挑戦してみごと落札!

初かよ、っていうツッコミはさておき、国スカウトとスキルの軸足当てで5万GPぐらいで取れます、おススメです^^

ユーベってRSB金なんですねと、そりゃレアブラックのRSBって言ったらキミッヒしかいないんやからそうなるわなと。

だけどスピードも高さもあって優良レアゴールドなカンセロ、適性Bポジションがたくさんで、全部オンにした人とかいないかな^^;

LSB最強説もあるかもしれないアレックス?サンドロ?ロボ?シウバ選手、うちでは強化版バンジャマンメンディとして活躍中。

リアルで昨季まで得点シーンもあったけど、今季はアシストのみのキャラとなっております、なんせ左サイドですからねと^^;

今作でも守備力とスピードも高さもあって、最強レフティCBのキエッリーニ先輩、全CBでも最強の一角やと思われます。

イタリア代表の方は2018年の初めくらいに引退されたんですね、代表100試合以上出場の偉大なレジェンドの一人。

次代のユベントスとイタリア代表を背負って立ちそうなルガーニ選手、24歳でまさにこれからって感じのCB。

勝ち点でかなり余裕できて、ボヌッチ先輩の代わりに出場機会もありつつ、まだちょっと細身に見えるフィジカルを鍛えていってほしい感じッス。

シュチェスニやろって声も聞こえてきそうやけども、GKセンス驚異の95っていうウイイレポイントでペリンにしてみました。

ルガーニ選手と同じくリーグ戦の方で出場機会が得られてる感じで、来季あたり正GKにペリンとかいうのもあってほしいなーと。

ケディラ舐めんなよ、とかとか、主力ってなんとなくつけてみてるだけなんで、、トップ走るチームだけにいい選手たくさんいますねー^^;

ウイイレ2020より。

どうも、今回はコナミがウイイレ2020で、マンチェスターユナイテッド、バイエルン?ミュンヘン、そしてユベントスとオフィシャルパートナーシップを新たなに結んだことに関する記事。

9月になると、毎年のようにウイイレとFIFAの発売で盛り上がる。ライセンスのFIFA、ゲーム性のウイイレと言われていますが、世界的なシェアはFIFAが圧倒している。

資金力と交渉力に物を言わせ、リーグごとのライセンスをFIFAが保有しているため、近年のウイイレは、クラブと個別にオフィシャルパートナーシップを結ぶことで、ユニフォーム、チーム名、スタジアムの使用を可能としている。

同リーグはFIFAシリーズを制作するEA SPORTS社が「リーグライセンス」を取得している一方、ウイニングイレブンはFIFPRO国際サッカー選手会より「プレイヤーライセンス」を得ており、リーグ名やクラブ名は偽名ながらも、全ての選手が実名で収録されてきた。

しかし、その苦肉の策もリーグ内で2~3チームという制約があるため、あるシーズンではドルトムントやリヴァプールが実名だったのに、あるシーズンでは、シャルケになっているという事態になっています。

「僕たちにとってのチャレンジは、『ウイイレ』にふさわしく、そしてEAとぶつからないようなやり方で公式ライセンスを取得することなんです。というのも、EAがやっていること、そして彼らが今取得している公式ライセンスは、僕たちが取得しているものとは完全に違うものですから」

「EAは長年に渡りライセンスを独占しています。『ウイイレ』の売りはゲームプレイで、彼らの売りは公式ライセンス取得による信頼性です。つまり、裏を返せば、EAが公式ライセンスを取得していなければ、『FIFA』は狙い通りの結果を出せないということになります。ですので、今は公式ライセンスを取得するための方法を色々と思案しているところです。『ウイイレ』は独占契約が欲しいわけではありません。こちらにも公式な選手やスタジアムを登場させたいだけなんです。ですので、EAと正面からぶつかり合わないような形で公式ライセンスを取得する方法を見つける必要があります」

2017年時点はこのような考えだったようだ。

ウイイレは、早期にバルセロナとパートナーシップを結んでおり、ホームスタジアムのカンプ?ノウを見事に再現した。

FIFAでは、依然としてバルセロナが使用できるし、カンプ?ノウは収録されていないが、レアルのホームであるサンティアゴ?ベルナベウをはじめ、世界中の有数のクラブのホームスタジアムが実名で多数収録されている。

メッシやネイマールの入れ墨までも忠実に再現していたが、そこを重視するのは、よほどのバルセロナファンぐらいだ。サッカーファンならチーム名、ユニフォーム、選手名が実名ならそれで満足するだろう。

今回のユベントスの独占契約を受けて、FIFAのファンは、ウイイレに批判的なコメントを寄せているが、独占契約しかとれないような、ユベントスサイドにも問題がある。

ウイイレは、近年スマホアプリや、世界中のチームから好きな選手を自由に組める「マイクラブ」を主体とした基本プレイ無料のLITE版を主軸に、フルプライス路線で進むFIFAとは違う路線を模索している。

さらにウイイレは、ユーザーの多いアジア圏を中心にeスポーツ事業にも力を入れている。

しかしながら、eスポーツで使用できるチームは、ウイイレがライセンスを保有しているチームのみ。レアルマドリードを使いたくてMDホワイトで戦おうとしてもできない。

チームが限定されているため、2019では、圧倒的なスピードを誇るオーバメヤンとバランスの良いフォーメーションの取れるアーセナルが、非常に人気の高いチームとなった。

ユベントスとの契約は、ビッグネームを招く以上に、eスポーツで世界的に守備で評価の高いチームが使用できるという利点もある。

ユベントスの独占契約は、単年ではなく長期にわたるようだ。しかし、ドルトムントのように期間が残っているが、破棄という可能性もある。

ユベントスは近年、イグアイン、ロナウド、そしてデ?リフトといった大型契約を何件も成立させた、ビッグクラブの中のビッグクラブだ。

ライセンスの契約金が、明るみになることはないが、コナミは相当の覚悟を持って、複数年契約を持ち掛けたのだろう。

また、ユベントスのいくらFIFAがチャンピオンズリーグのライセンスに資金をつぎ込んだとはいえ、世界的シェアを誇るFIFAと再度独占契約を結ばないという選択肢は、軽いものではなかったはずだ。

様々な要因が考えられるが、いじわるな考え方をすると、ウイイレのライセンスの少なさが、ビッグクラブには、魅力的に映ったのかもしれない。

ウイイレは、確かにFIFAほどのライセンス力を持っていないが、これまでにパートナーシップを結んだ、バルセロナ、アーセナル、リヴァプールのホームスタジアムの再現度や、パートナーシップを軸に据えた宣伝特にバルセロナが顕著という仕事ぶりを見てきたのだろう。

ほぼ、すべてのビッグクラブが使用できるFIFAにライセンスをゆだねることは、多くの人の目に触れることになるが、プレイ層が果たして自分たちのチームのファンか、選手を理解しているかという分析が難しい。

マンチェスター?ユナイテッドも世界一の資産力を持ちながら、補強はケチっているのに、今回はウイイレとパートナーシップ契約を結んだ。
近年では、同じマンチェスターのシティに人気、実力ともにその座を明け渡し、BIG4と言われた栄光もやや陰りを見せている。

さらに、追い風となるのが、ウイイレでリヴァプールのパートナーシップ契約が解除されているため、アーセナルとともにプレミアリーグの名士としての存在感を再び見せたかったのかもしれない。

それは、他のクラブにもいえること。

事実、FIFAだと一つのPVにまとめられていたりするが、ウイイレならしっかりパートナーシップ専用のPVを用意してくれるし、レジェンド選手の紹介で、クラブに愛着をもってもらえる。

クラブも経営であり、利益を追求しなければならない。世界的にヒットしているサッカーゲームを購入してもらっても、プレイしてもらわなければ意味がないのだ。

今回のユベントスライセンス独占により、KONAMIはEAに一石を投じることができたのか?

それは、発売するまで、わからないが、EAもKONAMIと同様にストリートサッカーモードを新しく加えることで、チームではなく選手個人を動かす楽しみにシフトしている。KONAMIとは違うアプローチで、「ライセンスに頼らないサッカーゲーム」を目指している。

ゲームがリアルを追求しすぎたゆえに、この歪なライセンス問題は起こっている。本来は動かして楽しい、プレイして楽しいで、純粋に語られるべきことだと思うが、これも時代の流れなのだろう。

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